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alphabloggers.com/

2008年のアルファブロガー・アワード:ブログ記事大賞の発表がありました。

私が愛読している(もう今は更新されてないので愛読していたと言うべきでしょうか)

ななのつぶやきが選ばれました。

http://blog.m3.com/nana/

私の拙ブログを読んでいただいている皆様にも是非是非お読みいただきたく

ご紹介申し上げます。

ななさんは非常に頑張っておられる産婦人科の女医さんです。

ブログで語られる内容はどれも重く苦悩が伝わってくるようです。

また明るく心がぽかぽかする内容も含まれています。

大賞に選ばれたのは

”大野事件の終焉:無罪確定”ですが

http://blog.m3.com/nana/20080829/1

それ以外にも

是非ともお読みいただきたいのは

blog.m3.com/nana/20071120/1

http://blog.m3.com/nana/20060831/1

blog.m3.com/nana/20060905/1

blog.m3.com/nana/20060917/1

blog.m3.com/nana/20070419/1



もういっぱいありすぎて・・

お時間の許す方は全部読んでください(お願い)。

















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コメント:
この記事へのコメント:
No title
早速、読ませていただきました。
涙が止まらなくて・・・。
医療の現場は詳しくないけど、ここまで過酷だと思いませんでした。
特に産婦人科医は少なくなっていると聞きますが、こんな過酷な現場だとさらに希望する方も少なくなるでしょう・・・。
犠牲の記事は、心に重くのしかかりました。
人を助ける現場の医師が過労死。
私達は、医師に助けてもらうことばかり考えていましたが、医師も助けが必要なんですよね。。。
自分が今までどんなに甘い環境にいるのか、少し恥ずかしくなりました。
本当に頭が下がります。
2009/02/25(水) 21:41 | URL | kazu #79D/WHSg[ 編集]
No title
全部読ませていただきました。
もう・・涙でぐちゃぐちゃ。
私も不安症のモンスター患者だったので・・・・。
先生方にはご迷惑おかけしたんだと思います。

でも、これだけ過酷な労働条件がなぜ改善されないんでしょう。
あの事件から、より現場を去る方、産婦人科医・小児科医を志す方が激減したとか。
医者の数の調整の経緯もいろいろあったようですが、医者の過労からくる医療事故が増えなければいいのに・・・。
2009/02/25(水) 23:56 | URL | おんぎい #79D/WHSg[ 編集]
No title
久しぶりでYokoちゃんブログを覗き、ひどい状況にただただ驚いています。母は4年前に脊髄を痛めた同じ1月8日、今度は大腿骨骨折でStanford大学病院で手術、翌日よりリハビリを始め、12日後に退院、週2回セラピーの指導を受け、杖なしで歩けるまでに回復しています。病院、クリニックなど予約するとホテルのような個室に通され、じっくり話を聞いてくれます。かかった費用(救急車、入院費、リハビリ、診察や薬代)580万円は全て無料。といい事づくめのようですが、保険代が毎月7万円と高額で一般のアメリカ人は保険に加入できず、医者にかかれないのが現状です。
2009/02/27(金) 05:51 | URL | Mちゃん #79D/WHSg[ 編集]
No title
壮絶ですね・・・(他の記事もですが)。
死ぬほどまでに働く・・・目の前に苦しんでる患者さんがいるから、働くことを辞められないのでしょね。優しい先生、正義感や使命感のある先生ほど苦しまれる・・・。
なんとなく花形のような職業のように思っていましたが、己の無知を知りました。
2009/02/28(土) 20:59 | URL | ☆hachi☆ #79D/WHSg[ 編集]
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