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なぜかレッスン前になると仕事が詰まってくる感じですが

そんなことは気にせず出かけています。



先日のブログで

今日こそはショパンエチュードを意気込んでおりましたが

今日も3冊目

時間切れになることをちょっと期待しつつ・・



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久しぶりにコーラスの伴奏依頼が来ました。

曲は 源田俊一郎編曲の ふるさとの四季です。

本番は今年の12月、とある病院のクリスマスコンサートです。

この曲は7年ほど前にその合唱団がリサイタルをしたとき伴奏させてもらった思い出の曲です。

ふるさと、春の小川、朧月夜などの名曲を源田氏がメドレーに仕上げた曲で

混声バージョン、女性バージョン、男性バージョンがあります。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6740830 (一人の多重録音版)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9629733 (ほんとに中学生かと思うくらいうまいです)

伴奏がとても美しく

曲の間に短いソロ部分が入るので

緊張しましたがとても楽しい経験でした。



その数年後

やはりとある病院のクリスマスコンサートでこの曲を演奏しましたが患者さんに大人気でした。

やはり子供の頃に触れた歌はいつまでも心に残り感動を呼びます。







今週は仕事を終えてから

研究会やら研究会の打ち合わせ会やら講演会の打ち合わせ会が目白押しです。

ホントは今日もあったんですがさすがに週4回はきついので

今日は職場からまっすぐ帰宅しました。



びっくりと言うのは昨日の研究会の出来事です。

研究会後の懇親会で発表をした方となんとなく話している間に

大学は違うもののどちらもテニス部出身ということがわかりました。

その方がaizankeiさんの旧姓は?

と聞いてこられたので答えると

”え~、知ってる~”とびっくりされたので

私が

”じゃあ○○さんとか知ってますか?”

と聞くと

なんとその方が○○さんだったのです(驚驚驚驚驚。)

大学時代対抗戦や春、夏の大会で試合をしたことも多々あり

○○年ぶりの話に花が咲きました。

その方は少し前から私のことをひょっとしたら?と思ってられたとのことですが

私の方は

まさか!

と言う感じで

記憶力のなさを露呈していました。



ショックだったのは

その方が所属していたテニス部の憧れの先輩がすでに故人になられていたことでした。

テニスがとってもうまくて気が強くて美しくて素敵な方でした。

ご冥福をお祈りします。





今日職場の庶務に行く用事がありました。

その時に

庶務の職員が私を呼びとめ封筒を差し出してこう言いました。

”この書留3月に届いていました。

書留を取りにくるようaizankeiさんにメールを出しましたが取りに来られないため保管していました。”

”えっ、そういう内容のメールは届いてませんけど”

とメールを確認する私。

案の定そういうメールは見当たりません。

”かなり前だから消去されちゃってるのでは?”

と明るく庶務課職員。

”書留は重要書類だから今までも必ず取りに来ていますよ。

それに100歩譲って私が消去していたとしても取りに来ない書留をほうっておくつもりだったんですか?”

と詰め寄るとやっとわかったようで

小さい声で謝っておられました。



封を開けると3月末が提出締め切りの書類。

もう5月も終わろうというのに

信頼失うのは私。



社会人なんだから

書留の中は重要書類で

メールしても取りに来なかったらほっといてもいいかどうか

判断できないんでしょうか!

(あんたは幼稚園児か!と言いたいのは我慢しました)

毎日、畑の真ん中の道を通勤しています。

新しい職場に通うようになって6ヶ月も過ぎて

通勤路もほぼ確定

自然を堪能する余裕も生まれてきました。

この前から畑を眺めて疑問に思うことがありました。

5月なのに稲みたいな作物が実ってるし

しかも今日は収穫されていて

まさか稲刈りがこの時期にあるわけでもないし・・。

そこで

地元人に聞いてみました。

大笑いされました。

答は

"麦"でした。

秋に種まきして

冬に文字通り麦踏して

今頃取り入れだそうです。

この地域は麦茶の産地として有名とか?



麦の画像です。

http://www.google.co.jp/imglanding?q=%E9%BA%A6&imgurl=http://blog.moxa-beginner.info/images/mugi2.jpg&imgrefurl=http://blog.moxa-beginner.info/%3Feid%3D1061497&usg=__rcLL1lSSO2qf5Y6WBDHdR0vtr00=&h=323&w=430&sz=70&hl=ja&um=1&itbs=1&tbnid=wgScVS2DglrwiM:&tbnh=95&tbnw=126&prev=/images%3Fq%3D%25E9%25BA%25A6%26um%3D1%26hl%3Dja%26sa%3DX%26rlz%3D1B2RNFA_jaJP300JP380%26tbs%3Disch:1&um=1&sa=X&rlz=1B2RNFA_jaJP300JP380&tbs=isch:1&start=7#tbnid=wgScVS2DglrwiM&start=11



何でも聞いてみるものですね。

稲と間違うのも笑えますが

”ススキの畑がある”

と言った人もあるとか







http://www.youtube.com/watch?v=Xt17_Pu6X2g&feature=related



http://www.youtube.com/watch?v=3Sbp2KmBFpc&feature=related



http://www.youtube.com/watch?v=5mONMC5t_5w&feature=related



こういう音楽はウイスキーなんか飲みながらしみじみ聞きたいですね。

ビールやワインじゃダメ

ましてコーヒーやジュースは論外



天国でも皆を楽しませてください。





10月の発表会の曲も決まりあとは練習あるのみです。

昨日は久しぶりにまじめに練習しました。

先生は先日ローマに演奏旅行に行かれたばかりで

お土産をいただきましたがその気持ちがうれしい!

レッスンは

パーセル2曲は

音楽の流れは良くなってきているけど

発音、発声に問題のある箇所が多いということで

バロックは全部が同じ声で歌われないといけないところが難しいです。

コジファントッテのデュエットは

まだ相方と1回も合わせ練習ができていないのでなんとも不安。

2オクターブも音の幅がありえらく苦労しています。

息が足らなくなりそうな箇所が何箇所か

もちろん一息で歌う練習をしていますが

本番で息が出すぎたときのことも考えて、その時はどこで息をするか考えておく事も大切と。

興味深い話を教えていただきました。

先日のオリンピック

高橋大輔選手は4回転が失敗して転倒したときの建て直しの練習なども行っていたそうです。

そして本番でも転倒した後何もなかったように生き生きと演技を続けていたのは記憶に新しいところ。

本番はうまく行かない事も何箇所は出てくるかも知れないので

そこも想定した練習が必要という事らしいです。

でもこれは良く考えると諸刃の剣で

失敗するイメージが刻まれると本番でもやってしまいそうになります。

もう一つ面白かったのは

先生は本番が近づくとわざとテレビをつけたり周りを眺めたりして練習されるとか。

本番で客席の咳とかいろいろなアクシデントに対応できるようになるらしいです。

これはやってみようかと思いますが

阪神戦とかみながら練習できるのか?ちょっと疑問。

先日携帯電話をドコモからauに変えました。



6月に北海道の学会に行くために飛行機のチケットをネットで取ったのですが

予約が取れると2次元バーコードというのをメールで送ってきます。

それを携帯電話に転送して保存しておくと

空港でそれをかざすだけでチェックインできます。

機種変前のドコモには保存したものの

auに保存するためにANAにアクセスするも

このサイトには接続できません

とのコメントが出ます。



携帯電話を買ったときに

"有害サイトに接続できないサービスがありますが加入しますか?”

と聞かれたので

深く考えずに加入していたのでした。

ANAが有害サイト?

と思いながら試しにこのブログにアクセスしようとしたらやはりできませんでした(笑)。

う~~む、私のブログも有害サイトとか と複雑な心境に



そこで

今日買い物のついでに購入したお店で

"有害サイトに接続しないためと言われたけど必要なサイトにもアクセスできずに困っている”

”有害サイトにアクセスできないようにしますが、必要なサイトにもアクセスできなくなる可能性があります。

というように説明しないといけないと思う。

説明義務を果たしていない”

と抗議したところ

店員の反応は

”そのANAが有害サイトでないという保証はない。

もしかしたらウイルスが飛んできて携帯を破壊するかもしれない”

とか

”ANAにアクセスしたいけど可能かとお客様が質問されていない”

とか

わけのわからない言い訳ばかり



お詫びの言葉がありませんでした。

私に携帯を売った男性店員は気弱な眼をして謝りそうになっていましたが

横から入ってきた女性店員が上のような言い訳を繰り返したので

再度

”必要なサイトにもアクセスできなくなる可能性があります。”

と言ってほしかったと抗議しました。

そしてその安心アクセスサービスをはずしてもらうためには

au直営店まで足を運ばないといけないと言う事で

時間も無駄に使わせたと言う事ですよ。

言って去ったのですが

売るほうはプロとして

自分が売るものに対して、提供するサービスについて

きっちりと知識を得てほしいと思います。





ヤワラちゃんこと谷亮子氏が参院選比例代表に民主党から出馬すると表明しました。

しかも

柔道も現役を続けロンドンオリンピックを目指すとのこと。



議員活動が激しい柔道の練習の合間にできるほど甘くはないことは誰が考えてもわかりそうなもの。

最近イメージ悪化の一途をたどっている民主党のイメージアップに利用されようとしているのがわからないのでしょうか。



政治についてどの程度理知識をお持ちなのかは不明ですが

民主党を選んだ(選ばれた)のなら

なぜ民主党を選んだのか?

民主党政権になってからの政策の変化

その問題点

それについてどう考えるのか?

など

自分の言葉でしっかり語っていただきたい。

昨日は久しぶりにまじめにエチュードを練習しました。

練習したのはop10-10です。

もういつまで弾いてるのというくらい長く持っている気がします。

次回レッスンで持っていくつもりです。

(書いておかないと決心が薄れそうで)



レッスンでは

今日は何弾きますか?

と聞かれるので

できの悪いのはいつもついつい後回し

エチュードは持っていっても一番最後に弾く予定だったり

全く持っていかなかったりで

そんなこんなで

前レッスンしてもらったのはいつ?状態です。



ショパニストの会には

N氏のように全曲軽く弾けちゃう人とか

まだお会いしていないんですが

先日入会された方の中に

op10は12曲全部暗譜で弾ける

なんてすごい方がいらっしゃいます。

ほんとに尊敬します。



そんな話を先日のレッスンの時先生にしてたら

先生の亡き先生は

毎日6曲ずつ練習されていた。

とか

4日で1サイクルですね。

やっぱりエチュードは避けて通れなさそうです。

そこで

"先生は全曲弾けるんですか?(当然弾けるんでしょうね)”

と質問してみました。

こんな興味本位の質問にもまじめに答えてくださるのが先生のいいところ

"暗譜で弾けるのは半分くらいかな?

そのうち人前で弾けるのがその半分くらい?

でも30分練習できたら人前で弾けそうなのが○番と○番”

など興味深い話をしてくださいました。



プロはともかくアマチュアがショパンのエチュードを練習する意味は?と自問するところです。

10-10の前には3度を弾いていましたが

本当に1年かかりました。

それでもまともには弾けません。

でも少しだけ3度の苦手意識がましになったと思ったら

先日のカレポロの3度

2回とも崩壊していました。



10-4の時には

さんざん練習した挙句弾けずにポイしちゃいました。

まあ、そのうち弾けるようになるかも?

と慰めてもらいましたが

しばらく無理そうです。



ただ1曲を弾きこなせなくても

1箇所でもなんらかのヒントをつかめれば練習する意味があるわけで

しばらくは弾けなくても取り組んでみるつもりです。



この1ヶ月で読んだ本



走れ!T校バスケット部 松崎洋

告白 湊かなえ

ひとがた流し 北村薫

蒲公英草紙 恩田陸

中庭の出来事 恩田陸

エンドゲーム 恩田陸

隣の家の少女 ジャック・ケッチャム



まず

走れ!T校バスケット部 

題名からして買うのが恥ずかしくなるくらいのさわやか青春小説

もう一度青春を味わいたい方にお勧め

一気に若返ります(気持ちだけでも)

さわやかで前向きな気分になり心から楽しめる小説です。



次に打って変わってどろどろになる小説が

告白

2009年本屋大賞第1位で映画化され6月公開予定です。

途中でやめることができない筆力を感じさせます。

恐ろしい小説でした。



ひとがた流し

悲しく美しい小説です。

朝日新聞の連載小説だったそうです。

10代からの女友達3人の絆が美しく描かれています。

小説を最後まで読んでから

この作者が男性である事に気づきました。

(女性であると信じて最後まで読んでいました)

こういう小説を男性が書いたという事に驚きを感じました。



そして恩田陸の作品3冊

恩田陸といえば本屋大賞を受賞した夜のピクニックがまず頭に浮かびます。

またこの世界に至ってみようと購入しました。

この中で蒲公英草紙を最初に飲みました。

全く違うイメージで少しびっくりしました。

蒲公英草紙は非常に美しい世界が描かれています。

言葉もきれい。

描かれている世界もとても心にしみます。

とても感動したので続いて2冊読みましたが

一番良かったのは 蒲公英草紙でした。



そして

隣の家の少女

こんなに恐ろしい小説は読んだ事がありません。

途中から吐き気が襲ってきて気分が悪くめまいまでして来ました。

昨日寝る前に読んだのですが

寝つきが非常に悪く今朝もまだ気分不良が続いています。

心臓が弱い人は読まないでください

とただし書きがあるほどです。

読み終わってもっと恐ろしくなったのは

この小説が実話を元にしているという事を知ったことで

人間という動物は何よりも残虐な生物であると思ってしまいます。

ゾンビや幽霊よりはるかに人間が恐ろしい・・

ここで書いておいてなんですが

読まない方が良い小説です。

良い子の皆様はどうぞ真似しないでね。

多分、私も2度と読む事はないと思います。



今朝は気分不良なので

昨日買った

ウォーロックの音楽で気分直しをしています。











芸文までPAC(兵庫県芸術文化センター管弦楽団)の演奏会に行ってきました。

今日のプログラムは



モーツアルト ピアノ協奏曲第22番

バッハ バイオリン協奏曲第1番

モーツアルト 交響曲41番 ジュピター



ピアノソロは ベルリン時代から安永氏と協演されている市野あゆみさん

バッハのソロはもちろん安永氏ですが

びっくりしたのは今日の演奏会は指揮者がいないという事です。

しかもピアノ協奏曲はピアニストの弾き振りではなく

コンサートマスターを務められた安永氏の弾き振りです。

今日のお目当ては安永氏のソロですが

市野氏のピアノもすばらしかったです。

バッハのバイオリン協奏曲は特に3楽章が良かったです。

安永氏とオーケストラのテンポ感が微妙に違うところがあるのではと感じられるところもあって

やはり指揮者がいた方がいいのではと思ってしまいました。

ジュピターは大好きな曲です。

音楽が進んで行くほど熱気に包まれ会場全体が熱く一体になっていました。

安永氏の挨拶でも

若いエネルギーに圧倒されました。エネルギーやインスピレーション、そして集中力のせいでこのようなすばらしい演奏が生まれた。

という内容で

若いオーケストラのこれからの可能性を感じさせる演奏でした。

アンコールは

ウォーロック キャプリオル組曲から第5番

 


ウォーロックについては全く知りませんでしたが

とても暖かい音楽でこのキャプリオル組曲も中世のダンスのためのリュート組曲を原典に作曲されて物らしいです。

思わず帰りにCD買ってしまうほど良かったです。

ウォーロックについてはこちらをご覧ください。

http://www.peterwarlock.org/



キャプリオル組曲4~6

http://www.youtube.com/watch?v=G25Ezx_R_lg





昨年もこの季節のブログに書いたかもしれませんが

今日の山はまさに

”山笑う”

の世界でした。

どちらを見ても山の緑がほんとに美しく

風になびく様は、まさに笑っているようです。





今日のコースは

新神戸から市が原、トエンティクロスを経て森林植物園

というまったりコース



トエンティクロスは文字通り川を約20回渡りながら歩いていくルートです。

水辺のコースは涼して気持ちが良いのでく暑くなると人気です。

今日は驚いた事に

前からどんどん人が下りてきます。

川を渡るところはどう考えても同時には渡れませんので

前から渡ってくる人が渡り終わるのを延々と待つことになります。

どうも地元電鉄会社の主催するハイキングツアーのようですが

一説によると今日は500人くらい集まったとのこと(真偽のほど不明)

ツアーを否定するわけではありませんが

ツアー以外の登山者の邪魔をしないように

ある程度の人数が渡ったら譲ると言うようなマナーを守ってほしいと思います。

こちらが譲っているのに前に人に遅れまいとどんどん歩を進めてこられると

こちらはどうしようもありません。



目的地の森林植物園ではたくさんの花が私たちを迎えてくれました。



湖のほとりでおでんとビールを楽しんで帰ってきました。



新緑の美しさを堪能したハイキングでした。



山を降りた後元町に出て先輩の絵の個展を見に行きました。

先輩は脳外科医と言う激務をこなしながら

学生時代から描きためた絵をまとめ個展を開かれました。

会場にいらっしゃった先輩はいつものように温和な表情でしたが

とても輝かしい表情をされてました。

私は絵の事はあまり詳しくありませんが

先生の人生の歩みのような絵を見せていただき

感動して帰ってきました。



帰宅後阪神巨人戦に釘付け

ついに

ついに

阪神首位

非常に白熱した試合でした。









ショパニストの会副会長はぶてるさんの出演するバロックダンスの発表会に行ってきました。



写真ははぶてるさんの美しい後姿(正面はもっと美しいです・・)





メヌエットから始まりアルマンド、サラバンド、ガヴォット、ジーグなど

細かく解説が入るので勉強になりました。

ダンスはシックで

大阪倶楽部のレトロな雰囲気にぴったりで

また出演者がベルサイユ宮殿のホールを思わせる衣装を身に着けているので

数百年前のヨーロッパにタイムスリップしたような雰囲気に浸れ楽しめました。



後半では時代が19世紀に移り

モシュコフスキーのマズルカやポロネーズも披露されました。

ダンスも少しずつ近代的になって

現在のバレエに近づき興味深かったです。

私は高校時代、体育の時間に踊らされたマズルカを思い出していました。

作曲家は違いましたが

今日踊られた振り付けと非常に良く似ていたので

ちょっと高校時代にもタイムスリップしていました。



実は今ショパンのマズルカを練習中ですが

ちょっとイメージがわいて来て

明日ちょっと違った方向で弾いてみたいと思っています。



びっくりしたのは

今日ソロを歌っておられたのは私の通っている教室の先輩で

改めて

世間は狭い

と感じた次第。

歌われたのは

ロッシーニの “ラ・ダンツア”

大好きな曲ですが自分では歌ってみたいと思いません。

だって

息継ぎする場所がない。

死にそうになる曲です。

http://www.youtube.com/watch?v=jor_rPtP1Cw





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