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http://www.youtube.com/watch?v=ESfuLQ8z12I

まずこの演奏を聴いてください。



この越智章仁さんはダウン症ですがこの優しい音、メロディーを聴いていると

どんなに越智章仁さんが優しくて素直ですてきな方かが伝わってくるようです。



昨日Mちゃんからのメールで

9月13日に越智章仁さんの演奏会があり聴きにいかれたとのことです。

そして以前Mちゃんからこの越智章仁さんの演奏の録音テープを送っていただいていたのを思い出し

捜索をかけたのですが

整理整頓の苦手な私ですのですぐには出てきません・・。



でも今はyoutubeという便利なものがあり

演奏も聴くことができます。



そしてこれはその時の様子を書かれた菱川勢一氏のブログです(Mちゃんのご紹介)

http://blog.goo.ne.jp/sei_hishikawa/e/8a0b584ea8483b29bb4633104d9c7ec6

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障害に負けずにピアニストを目指しているゆうきちゃん

第2回国際障害者ピアノフェスティバル(前ピアノパラリンピック)出演のため

明日バンクーバーに向けて出発だそうです。

第2回国際障害者ピアノフェスティバルのページはこちら

http://www.cipfd.com/jpn/index.html



第1回は横浜で4年前で開かれました。

その時はまだ小学2年生だったゆうきちゃん

中学生になってどんな演奏をきかせてくれるのでしょう。

DVDを楽しみに待っています。










午前は久しぶりに声楽のレッスンに出かけました。

長らく1曲も丸をもらっていないのですが今日はどうでしょうか?



やり直しコンコーネ50番もいよいよ終盤

45,46を歌いました。

このあたりになるとできない課題が丸見えになってしまいます。

それでも45は何とか上がり。

46は癒し系でやさしそうに見えますが意外に難しい曲です。(持ち越し)

イタリア歌曲パートン版2曲も次回に上がりにしましょう言われて久しいですが

今日も上がらず。

今日のレッスンで強調されたのは

どうしたいかと言う事をピアニストに伝えること。

ブレスをしっかり取りたいところ

進みたいところ

リットしたいところ

十分歌いたいところ

それを歌声で伝えていくわけです。

プロの歌手でもピアニストとずれたりすることがあって

それは伝える力が不足しているということらしいです。

納得してしまいました。

数年前友人たちの歌の伴奏をした事があって(もちろんアマチュアです)

伴奏に苦心していたのですが

ある日、レッスンで先生が彼女のパートを代わりに歌って下さったとき

急にピアノが弾きやすくなったことがあったのです。

歌声ですべて指示されてその位置に音がはまっていくのが気持ちよかったわけですね。



そして息継ぎで死にそうになるパーセルの曲も

まだまだ息絶え絶えで上がりそうにありません。

これもポイントは息継ぎ直前の声をいかに響かせるかということで

言われる事は良くわかるのですがまだできません。



レッスン後、先生と食事をして気が付くともう1時。

今日は2時からくるみ♪さんのコンサートがあるのです。

会場に着いたのが開演1分前というタイミング。



くるみ♪さん、いつものように楽しそうに登場

私の知らない セヴラックやケトラーなどの曲をさらさら弾かれていました。

ドレスも似合っていてかわいい!

フランスのエスプリを感じてという副題のコンサート

フランスといっても知らない作曲家の曲をたくさん聞かせてもらい楽しいひと時でした。




10月24日

縁あってとあるコンサートに出演させてもらえる事になりました。

尺八のE先生とのデュオです。

このコンサートは声楽アンサンブル、声楽ソロだけでなくなんと落語まで聞けちゃうという

ユニークなコンサートです。



今日は久しぶりにE先生と音あわせをしました。

練習時間があまり取れないので

今回は新曲はなしで

今までに演奏したものの中で比較的合わせやすいものを選びました。



アルビノーニ オーボエ協奏曲から2楽章

バッハ アダージオ

バッハ シチリアーノ

バッハ=グノー アヴェマリア

ドボルザーク ユモレスク

マスネー エレジー

日本古謡 今様

バッハ G線上のアリア



の8曲です。

一緒に演奏するのは1月以来ですが2回ずつ練習してOKということにしました。

お互いあまり練習足りてないので時々変な音を出していましたが

速度感などお互いの考えに大きな差はなさそうで安心しました。

久しぶりの練習なのに

その後はもっぱら食い気に走ってしまいました。

現在お孫さんと娘さんと滞在中ということで

かわいいしぐさを堪能させていただきました。

それにしても

外人さんの赤ちゃんってなんてかわいいんでしょう。

ラファエロの天使のようでした。







あと1ヶ月あまりで職場が移転します。

そのため何かと残業が多い今日この頃です(泣)。

一昨日は新しい職場でコンピューター等が正常に作動するか

職員を集めてリハーサルが行われました。



今度の職場はかなり田舎の方に位置しています。

バスに乗っての見学会は一度行きましたが

自分の車で行くのは初めてです。

周りは全部田んぼと言うところを走っていきましたが

日本の農業もまだまだ健在と確信(でも跡継ぎ問題はどこも苦労されているとか)



迷ったら困るのでかなり早めに家を出ました。

迷子になることはなかったのですが

やはり時間がかかる。

土曜の朝でこれなら

平日の朝はもっとこむかも?



そして

今日は出勤日で

予想外に早く仕事が終わったので

もう一度

いろんなルートを試すべくドライブしてきました。



今日はそれほど時間がかかりませんでしたが

(休日の昼間ですから)何ともいえません。



第2神明を利用すべきか?

遠回りでも踏み切りは迂回すべきか?

インター入り口は迂回すべきか?

まだまだ結論は出ません。



あと

食料品はどこで買う?(とっても重要!)

美味しいケーキ屋さんはあるか?

などの解決しないといけない問題もあります。



これから時間があるときに試行錯誤してベストな通勤路を開拓したいと思います。

Peter,Paul & MaryのMaryさんが白血病のため亡くなられたというニュースが飛び込んできました。



http://www.youtube.com/watch?v=Q8JBOTC-ReA&feature=related



PPMといえばまずこの曲が浮かびます。

高校の授業でも取り上げられたこの曲

しばらくカラオケでも良く歌っていました。



そして

http://www.youtube.com/watch?v=3t4g_1VoGw4

http://www.youtube.com/watch?v=2gYa5wq_x_o

などなど



やはりこういうニュースはさびしいですね。

ご冥福をお祈りします。











今回の旅行ではっきりとわかりました。

少し山に入ると

全くドコモは使えません。

ほとんど

ず~~~っと

圏外でした!

友人の持つAUは山の中でもアンテナが3本立っています!



そういえば

船に乗ったときも

島や大陸が近づいてきても

最後までアンテナが立たないのがドコモだった~



もうドコモはやめます。

近いうちに他社に乗り換えようと思います。

愛山渓温泉に別れを告げ

上川からJRで空港に向いました。



空港で北海道の思い出にウニイクラどんぶりとソフトクリームを食べ

飛行機に乗り込むと

あっという間に神戸空港に着きました。



これで紅葉を見る旅はおしまいです。

余談ですが

前回感動した高原沼の紅葉はまだ始まっていませんでした。

知らなかったのですが

赤岳の紅葉より高原沼の紅葉は1週間遅れるという事で

両方見るのはかなり長期休暇を取らない限り無理という事でした。



来週の5連休の頃が高原沼の紅葉は最高にきれいなのではないでしょうか?

これから行かれる方、どうぞ楽しんできてくださいね。



愛山渓温泉でさわやかな朝を迎えました。

今日の天気は快晴

またもや天気予報ははずれ

でもいい方にはずれたので今日は文句なし。



今日は近場で遊ぼうと言う事で

当初、松仙園に行こうと予定していましたが

なぜか登山道が通行禁止となっていました。



それで

沼の平に行く事にして

山荘で長靴を借りて出かけました。

長靴で登山できるかしら?と不安でしたが

意外に歩きやすかったです。





こんな看板のあるところから歩き始めます。

一応熊よけの鈴を鳴らしながら歩きます。



数100mでこんな世界に入ります。

森林浴しながらゆっくり歩を進めると



ここからが沢登り

沢と言うほどでもありませんが

水が流れている中を歩いていきます。

長靴の本領発揮で

普段は登山靴をぬらすまいと水を避けて歩きますが

今日はざぶざぶと

童心に返ってわざと水の中を歩きます。





沼の平に入ると尾瀬のような木道になります。

湿原を踏み荒らさないように木道意外を歩く事は禁止されています。







そして沼の平

ゆっくり昼食を取りお昼寝タイム。



ゆっくり帰途に着きましたが

まだ時間が余ったので

ついでに雲井が原に出かけました。

ここは宿からほんの20分ほどで行けちゃいます。



ここも湿原で

雲がかかっていますが一番左が多分愛別岳と思います。

ベンチが1個だけあり

そこで自然を満喫して帰りました。

今日は丸1日天候に恵まれ本当に良い日でした。

    

今日の宿は愛山渓温泉にしました。5年ぶりに訪れました。

私の大好きな場所のうちの一つです。

どちらかと言うと

知る人ぞ知るの秘湯です。

源泉かけ流しのとても気持ちの良い温泉です。



もしあなたが健脚でも歩いてはちょっと疲れるでしょう。

最寄のバス停からでも19kmあります。

上川駅から送迎バスで送ってもらえます。

バス停からの19kmの道は自然の真っ只中への案内路です。

自家発電で余分なものは一切ありません。

部屋には布団とストーブと机だけ。

テレビも部屋にはありません。

ロビーに1台ありますがまともに映る局は1局くらいで

それも幽霊のようです。

自家発電のためドライヤーも禁止

電気も薄暗いです。

お風呂も

立派な温泉ですが

設備が立派なわけではなく

ただシンプルな温泉

そしてシャワーもなく

必要な量のお湯を洗面器にためて髪の毛を洗います。



携帯ももちろん圏外です。

今回のたびでドコモはAUに全敗でしたがここはどちらも圏外でした。



お食事も一流料亭のような凝ったお料理ではありませんが

一品ずつその地域のものがていねいに作られていて

余す事のない適量です。



一歩外に出ると豊かな自然が迎えてくれます。

(それについては明日書きます)



何がすてきかって?

不便なだけじゃないかって?

そう

確かに

不便です。

でも

ここにくると心豊かになれ

ふるさとに帰ったようにほっとするのです。

いろいろと豊かなものに囲まれている日常から脱却して

本当に必要なものはそんなに多くはないと感じさせてくれます。



いよいよ待望の登山ですが

朝から冷たい雨が降り続いています。

今日だけはいい天気って言ったのに気象庁のうそつき!と

悪態つきながら銀泉台に到着。

6時の始発に乗ったので銀泉台到着は7時

その時点でかなり寒く

管理人の方から

”コマクサ平から先は特に風が強く寒いと感じて体が動きにくく感じたらすぐに引き返してください。

低体温になってからではいくら体を動かしても戻りません”

とびびらされながらも

ぼちぼちと出発。

朝から今日はリスやキタキツネに出会う事ができて励まされたのですがそれでも・・

雨の日の登山を私たちは”修行”と呼んでいます。

楽しいハイキングも雨が降ると

冷たい雨に打たれながら

眺望にも恵まれず

ひたすら寡黙になって

歩き続けるだけになります。

高名な登山家I先生は

”雨もまた良きかな”

とおっしゃっていますが

やっぱり圧倒的に楽しくないです。

雨に打たれながらも

紅葉がきれいとか

チラッと思うのですが

余裕がない!

写真も帰りにしようと足も止まらない。



第1花園を過ぎた頃から

雨が雪に変わり始めました。

第2花園の頃から本格的な雪になりました。

とりあえず行けるところまで行ってみようと歩を進めます。

下りてくるパーティーに聞くと

最後の稜線の風がすごくて登頂できなかった。

でも

自分で体験した方がいいからもう少し頑張ってみてください

とのことで進むことにしました。



そして

問題の最後の稜線

数年前に登頂しているので

もう頂上はすぐそこということがわかっています。

でも

1歩進んだだけで無理とわかりました。

それほど軽くない私の体重ですが

それでも飛ばされそうになりました。

残念ですが引き返すことに決定。

写真は雪と紅葉の共存

不思議な世界です。

そして雪の下では

夏の花がまだまだいっぱい咲いています。







夏の花、紅葉、雪が一緒になって

いったい季節は?

って感じですね。



しばらく下っていると突然雪が止んでいるのに気づきました。

そしてさらに数分後

太陽が姿を現しました。

その時点で

修行→楽しいハイキングモードに切り替わりました。



あとは

この楽しい時間が終わらないよう

ひたすら時間をかけて登山口まで下りました。

第1花園で”き~”とも”ぴ~”ともいえる鳴き声がしました。

鳥と思ったら泣きウサギの声だそうで

立派な1眼レフを持っておられた方に教えていただきました。

なおめったに姿を現さないのでまだ写真撮影は1回しか成功した事がないとのことです。



帰りのシャトルバスで一緒になった方は

”60歳から紅葉の赤岳に登って今年で20回目(と言う事は80歳)だが

雪が降ったのは初めて”

とおっしゃっていました。

やはり今年の気候はおかしいのかもしっれません。

夜間、雨の音で目が覚めました。

結構な量が降り

うとうとしながらも

これで昨日の計画の2は無理になったと考えていました。

と言うのも

愛山渓に抜けるにはピウナケイ沢を渡渉しないといけないのですが

前回も雨が多い時期ではなかったのに

置石が沈んでいて渡渉に苦労したのです。

この雨量ではかなり増水していて渡れない可能性も考えないといけません。



と言う事で朝ごはん

雨はまだ降り続いています。

その時情報が!!

”強風のためロープーウェイは運行中止です”

あら~~

ピストンも中止

と言う事で

今日は旭川観光に変更

友人の好みの旭川家具を見に行く事にしました。



最寄の駅からは男山酒造(酒造り資料館)が近くできれいなお庭が見えました。

実は山用に行動食をいっぱい確保したので

それを食べれる場所を探していたのですが

ぴったりと思いふらっと立ち寄ったところ

昔の酒造りの様子の説明だけでなく

試飲もたくさん頂き

結局家具を見に行く時間はなくなりました。



明日からの天気ですが

5連休で移動日をのぞく10,11,12日のうち

少しまし(曇り)なのは明日(11日)だけ

ということで

11日に赤岳を登るために

今日の宿は層雲峡にとりました。

いよいよ待望の夏休み

土日を入れて5連休を取りました!



実は5年前

この世のものとも思えない大雪の紅葉を高原沼で見て

いつもう一回行こうかと毎年計画を練っていたのです。



大雪の紅葉も気まぐれで

9月の第1週、第2週、第3週のどこかで最盛期を迎えますが

(年によっては8月終わりだったこともあるらしい)

その最盛期と仕事の調整が難しくて数年来ご無沙汰していました。



今年こそ行くぞと早くから計画し

紅葉の最盛期を勝手にこの時期と予想

さてどういう結果でしょうか?



初日は関空から旭川に飛んで

旭川で旭川ラーメンを食べ

山行の食料を調達してから

今日の宿旭岳温泉に向います。



とりあえずこの時点で明日の選択肢は3つ

1.旭岳から層雲峡への縦走

2.旭岳を巻いて裾合平から愛山渓へ抜ける

3.天候不良なら旭岳ピストン



宿の方の情報では

昨日黒岳に初雪が降りとっても寒くなっているとのこと。

縦走するならダウンはお持ちでないとと言われドキッとしました。

用意をするとき

一瞬ダウンを入れようかと思ったのですが

前回縦走時(ほぼ同じ時期)は暑くて半袖で登った事を思い出し

フリースどまりとしたのでした。



とりあえず明日の天気で考えようと今日は早く眠りに付く私たちでした。

☆hachi☆さんのブログからのパクリです。



”大人には、いい休暇を取る、という宿題があります。”

青春18切符のキャッチコピーらしいです。



と言う事で明日から宿題をやってきます。



い~~~っさい仕事の事は考えない事を誓います。

大阪のとある音楽レストランで

”真性ショパンオフ”と命名されたオフ会が開かれました。

ピアノはベーゼン

エントリー曲はショパンのみ

そして重複は許されないので

第1~4希望まで提出して管理人さんに選んでもらうと言うシステムです。



今日は20数人でなんと54曲のショパンの名曲を弾きました。

時間も4時間を越えるという超大イベントでした。



エチュードを4曲さらっと弾かれた方がありました。

そのうち1曲は今日ドタキャンされた方が弾くはずの曲でピンチヒッターなのです。

”ひょっとしてエチュード全曲弾けるん?”

と聞いたところ

”2曲をのぞいて全部”

との答え

そして

今日ピンチヒッターで弾いた大洋は

”2年位前に弾いた”とのことで

2年前でも覚えていて弾けちゃうのがすごい!!



レッスンが終わると1ヶ月待たずに忘却の彼方へ飛んでいってしまう私としては

羨望と尊敬のまなざしで見つめてしまいました。



私は

発表会以後ほとんど練習してない割にはましな演奏だったかと思っています。

弾きながら

~発表会ではこのあたりで間違ったんだな~

と言う思いが脳裏をよぎったとたん

そのちょっと手前でミスりました。

こういう記憶力はいいんですが(笑)



たくさんの人の思いがいっぱい詰まった音楽を山ほど聴いて

ますますピアノを弾きたくなって帰ってきました。



来週はいよいよ待望の夏休み

土日を入れて5連休を取って北海道に行く予定です。



発表会が終わって2週間

あまり練習もできてませんがレッスンに行ってきました。



明日のオフ会で弾く予定のショパンエチュード10-10をはじめに弾きました。

とても人前で弾くレベルでないので

明日弾く事はナイショです。



前回のレッスンよりは少しは弾けるようになりましたが

基本的にこういう曲は暗譜せずに弾けるわけもなく

暗譜が遅い私としてはそういう理由もあってなかなか弾けません。

”その音を大事に”

”その音に時間をかけて”

と言われてもなかなかできない私。

そこでなぜその音が大切なのか?ということで

久しぶりに和音度数を言わされました。

久しぶりで準固有和音と言う言葉さえ忘れていて先生にあきれられました。

34小節の最後はA dur の4度上の属7ですが

35小節の最初の和音Des durの属7にどういう関係で繋がってるか?

と聞かれて

お手上げでヒントもらいました。

”属7を読み替えて”

と言われてやっとわかりました。

A dur の4度上の属7、すなわちD durの属7は 音はDes dur のジャーマン6と同じなのでした。

そのため34小節の最後のGの音がとても大切になります。

とっても勉強になるけど疲れました。



もう1曲はシマノフスキーのエチュード4-3 を弾きました。

”暗譜できましたか?”

と聞かれたので

”思い切り怪しい暗譜です。心の支えに楽譜置いておいてください”

とお願いしたのに取り上げられてしまいました。

たど・・たど・・としながらも

何とか最後まで弾けました。(止まりかけたところ多数)

”たっぷり歌って決して急がないで軽くなる事がないように”

と言う事で合格は次回までお預けとなりました。

大好きな曲は何回でもレッスンにもって行きたいので上がらなくてラッキーでした。



今日は6時から神戸で研究会があるので

三宮に出て少しうろうろしてちょっと腹ごしらえしてから行きました。

終了は8時半

早く帰って明日に備えて練習と思い

ちょっとだけ懇親会に出るつもりが

やっぱりビールにワインと進むうちに

練習しないといけないことが頭から遠ざかっていく私でした。

明日早起きして練習します。











この子は悩まずにすみました。

ミーアキャットですね。

http://meerkat.weblogs.jp/

このサイトの”ミーアキャットのうたた寝”がお勧めです。

声楽の先生からメールが来て砂漠化

発表会を秋に予定と書いてあったので

びっくりしてよく読み返すと

来年の秋の話でした。



ホールによっては1年近く前に抽選があるので

この時期にメールが来たようです。



4つほど開催候補のホールが挙がっていましたが

最近はどこのホールも取るのが難しくなっているようです。



迷わず速攻で参加希望メールを送り

選曲について悩み始めました。

(ちょっと早すぎ)

今はまっているパーセルを歌いたいと思っているのです。



デュエットも歌いたい。

(ラブコールですよ~)

選曲任せたよ~

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