上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


昼からの姫路の講演会に出席。

会場からは姫路城が良く見えました。

今日はいいお天気でしたが講演会の出足はもうひとつといった感じでした。



行きの新快速で昨年の大学洋上セミナーの実質上の責任者のKさんとばったり。

聞けば来年の大学洋上セミナーは

先日のミニ同窓会で聞いた情報どおり

オーストラリアには行かずその代わりにベトナムに寄航するとか。

オーストラリアに行くためには30日の日程が必要になり旅費もかさむが

ベトナムに変更することによって日程が20日に短縮され

旅費負担も減らせるとのこと。

思えば家庭での個室が当たり前となった今の大学生が

30日間の4人部屋での生活が耐えられず、

いろいろな弊害を認めたこと。

またそのために申込者が少なく定員割れすることを考えれば

日程の短縮はやむを得ないかもしれません。

しかしアジア以外の国に寄航することの意味もあると思うのですが・・。

そしてオーストラリアに寄航しないことにより申込者の減少も予想されるのでは?

と考えてしまいます。

ダーウインもフリーマントルもパースもとても美しい都市で

昨年の旅の中では忘れられない場所だっただけに残念です。


スポンサーサイト

今日は京都での研究会に出席。

5月というのに会場はギンギンに冷房が効いていて

途中から寒さに震えていました。

環境問題、地球温暖化、エネルギー問題

と盛んに議論されていても電気をこんな無駄使いしていてはだめですね。

大きな会場なので、寒いとの苦情が出てもすぐに温度は上がらず

長袖ジャケットを着ていても気分が悪くなりそうでした。



思えば昨日、職場はまだ全館の空調が切り替わらず

汗だくになりながら一日仕事・・。

今日は寒さに震えて半日過ごす・・。

悲惨な2日間でした。



週末というのにピアノにまとまった時間を取れないのが苦痛です。

発表会の日は1ヶ月に迫ってきました。

今日も帰ってから弾けてないところを少し練習しました。

ゆっくりとか、小さい音での練習も有効とこの前のレッスンで言われたので

自分の音が必死にならなくても全部聞こえる程度のテンポで練習しました。

わかったことは

ゆっくりでも速くても弾ける所

ゆっくり弾けても速く弾けない所

ゆっくり弾けないのに速くは弾ける所(意外でした)

の3パターンがあるということ。

なんとなく練習の方向が見えた感じでした。








先日のブログで去年の大学洋上セミナーで知り合った医学生L君からのメールについて書きましたが、

昨日またメールが届きました。

そのメールには

進路は去年話していたように外科にしたことと

自信に満ちあふれた口調(メール調)で

あれからしっかり勉強して医学的な知識と臨床経験をつんで

今は去年会った時の僕じゃない(進歩したよ~)

と書いてあって

希望にあふれた若者らしさを感じ、ちょっとうらやましく思いました。



思い出せば大学時代

歯医者さんに治療に通っていた時に先生から

“君たちはいいなぁ、毎日学校に行って新しい知識を学んで日々進歩している。

それに比べ僕は日々の仕事に追われるのみ”

というようなことを言われて妙に印象に残っているのですが

未来の開けた若者のメールを読んでそれに近い気持ちを抱きつつあります。

彼に会った去年の9月から今までの間に何か進歩があったかなあと自問しました。


東京から朝の新幹線で帰って来ました。

レッスンは6時からだったのでゆっくり帰ってきても良かったのですが

なんとなく気ぜわしく8時台ののぞみに乗りました。



今日のレッスンも発表会の曲を中心に見ていただく予定で

ショパンの譜読みはしたもののリストは完全にほかしていました。

ラフマニノフ楽興の時3,4を初めて暗譜で通して弾きました。

スタインウェイを弾かせてもらったのですが鍵盤が重くて

途中から力が入りまくりでひどい音で弾いてしまいました。

暗譜も怪しく、間違えて覚えていた箇所もありました。

特に4番の方は

“力が入って音がにごっている”

“がんばりすぎて音が硬い”

“捨てる作業が出来てない”

“逃がさないから音が汚い”

“そこは透き通って伸びる音がほしい”

“響きに豊かさがほしい”

“和音に充実感がない”

と音に対するだめ出しのオンパレード

それ以外にも跳躍ははずしまくるし、再現部はメロディーが聞こえないと言われるし

苦手の左手は転ぶし全くいいとこなし・・

レッスンの最後は左手の練習法をまた1からやりました。



発表会まであと5週間

また暗闇に入ってきましたが

とりあえず初心に帰って少しずつでもさらっていこうと思います。



家に帰ると昨年の大学洋上セミナーで知り合った中国の医学生L君からメールが来ていました。時々メール交換をしています。

中国の医学部ではある学年から上は英語で講義が行われるとのことで彼も英語が良く出来ました(better than me!)。メールももちろん英語です。

こんな医学書買ったよ~、思ったよりいい本だった~とかたわいもないことも書いてあったのですが

早く医師になって病気の人の生命を救いたいと

熱い思いが語ってあり 思わずがんばれメールを返しました。


午後から行われた東京の研究会に出席してきました。

でもお楽しみはその後です。



今をさかのぼること2年前

高校の担任の還暦祝いのために同級生が集まった時に

東京からもGさんが駆けつけてきていて

話をしているうちに

東京出張が結構多い私に

“同窓会東京支部名誉会員にしてあげよう

東京に来る時は連絡するように”

と言ってくれました。

お言葉に甘えて今まで何回も

そのときに都合のつくメンバーが集まってくれて一緒に食事しました。

今回も私を入れて6人で六本木で食事したのですが

なんと2人が卒業後初めての再開!

スリリングでしたね

お互い誰かわかるかしらって

でもすぐにわかりました。

Nさん、中学時代英語の弁論大会に出て皆の前で予行やらされてた(完璧英語だったのでよく覚えていた)とか

音大に行ったCさんは高校の音楽選択の授業で

やっぱり音大に進学したYさんとモーツアルトのピアノコンチェルトニ短調を

2台ピアノで演奏したとか(これもすごく印象に残っています)

こんな前のことは良く覚えているんですね。

私が卒業したのは中高6年の一貫校でしたが

そのころは90%はそのまま上の大学に進むと言う時代。

今は逆で他大学に進学する方が90%と言うことらしいです。

私はその周りに逆らう10%に入っていたんですが

受験組で選択授業で悠長に音楽なんか取ってる人はいなかった 

と言われ

そうだったかなあと昔を懐かしんでいました。

確かに音楽選択授業は音大進学組みがずらっとそろい

皆レベル高かった~~。



母校の最近の情報や

あの人は今?情報やら

いろいろ教えてもらって たらふく食べて いっぱいしゃべって

楽しかったです。



Gさん、お世話になりありがとう。次回もまたよろしくね。


声楽の師匠のコンサートを聴きに行きました。

今日の前半はリュートの伴奏でヨーロッパ民謡とイタリアのバロック歌曲

後半はピアノ伴奏で日本の歌曲という構成でした。

先日のレッスン以来、リュート伴奏の歌曲のCDを繰り返し聴いて

その魅力に取り付かれていましたので

何としても開演に間に合うよう仕事をダッシュで終わらせました。

先生の声は前半は軽く美しく聴いていてとても心地の良い響きでした。

後半の歌曲は合唱曲を彼女のためにソロとピアノに書き直した関西初演版。

一緒に行ったコーラスに詳しい友人の話によると

ソプラノ以外のパートがピアノに組み込まれているため

ピアノがすごいことになっているとのこと。

超絶技巧のところも難なく弾きこなされていて

すばらしいピアノでした。

後半の先生の歌は表現したいことが山盛りと言った感じで

前半の歌とは明らかに異なっていました。

私の好みはやはり前半でした。

今はやっぱり聴いていて心地よい癒し系の音楽がいいです。

4時から講演会でしゃべってきました。

聴衆は恐ろしくまじめな方々で

私語は全くないし、まじめにノートまで取っておられて

これは今日も笑いが取れないかも・・と心配しましたが

意外にスムーズに笑いが取れてほっとしました。

やっぱり関西人としては いかに笑いを取るかは重要な関心事です。

こつは、あくまでも自然体

笑いを取ろうと力むとだめということかな と思います。



その後美容院に行ってきました。

その美容院に行くようになって数年なのですが

いつも頭皮を見て

“今日は疲れてますね”

とか

“今日は体調良さそうですね”

とか言ってくれます。

今日は“良さそう”の方でした。不思議にだいたい当たっています。

来月、ピアノの発表会なのであまり短くしないでと言ったところ

“ピアノの発表会って間違える人っていないんですか?”

とあほな質問をされました。

“そんなことあるわけないやん、プロじゃああるまいし”

と答えました。

発表会は5週間と少しに迫ってきましたが

未だにノーミスで弾けたことは一度だってありません。

(自慢してどうする)




誰からともなく

そろそろ食事会しよ~~っと声がかかり

今日はうちで食事会

6人が集まりました。

メインはメンバーの一人の旦那さんが釣ってきたばかりの新鮮なお魚

刺身、カルパッチョ、コキールなどご馳走が並びます。

Oさんが手際よく料理を次々に作ってくれるので

私はワインを飲みながら出来上がるのを待つと言う贅沢なシチュエーションでした。

いろいろ大変な思いをしたOさんのお疲れさん会、と言いながら

ほとんど一人でコックしてもらっちゃいました。

とてもおいしかったです。

ありがとう~~!!

昼ごはんの後で先週録画し損ねた

バレンボイムのベートーベンプロジェクト マスタークラスを

今日こそは出かける前に忘れず録画予約しなくてはとレコーダをつけたところ

一瞬、NHKハイビジョンチャンネルが映ったのですが

目が釘付けになりました。

そこに見たことのある名前が!!!

番組は

あなたが主役 音楽のある街で 

というもので、はじめてみる番組でした。

アマチュアの音楽家がオーケストラと競演するというような番組のようでした。

そこに映った人というのは

大学時代のテニス部のOBのK先生でした。

テニスが大好きで私たち後輩の指導によく足を運んでくださいました。

音楽もお好きで指揮者では誰が好きか?

と言うような話も良くしたことなど思い出しました。

K先生はフルートを持って登場され

学生時代から封印していたフルートを

きっかけがあって50歳からまた始められたと話をされてから

グルックの精霊の踊りを演奏されました。

感動的に悲しい演奏で、

指揮の小林研一郎氏も

“とても感動的な心にしみこんでいく音を作られましたね。

祈りやいろいろな思いがフレーズごとに変化してオーケストラや聴衆の方に伝わったと思います。おみごとでした。”

とコメントされていましたが

映った客席にも涙を流されている方がおられました。

今後の抱負として先生は

“もっともっといい音になって

今まで僕が僕なりにがんばって生きて来たことを表せたらと思います”

とコメントされていました。



今日の演奏でもK先生が生きて来られて感じたままが

そのまま音になっているようで

非常に長い間お会いしていないのですが

どういう風に生きてこられたがわかったような気がしました。

音楽って不思議だと思いました。そして怖さも感じました。

私の音を聞く人は私の何を見抜くのでしょうか?


今日の阪神ヤクルト戦をサンテレビで見ていたら

途中で音声画像が途絶え

“しばらくお待ちください”

の静止画像が・・。

そういえば子供のころはこういう場面が多々あったけれど

長い間見たことがなかったなあ。

珍しい画像でした。

そして今日もヤクルトに勝って2連勝

藤川選手も3三振を奪いました。

このまま波に乗ってほしいです。


レッスンに行ってきました。

もう発表会まであと何回レッスンしていただけるかという時期になってきました。

20日のレッスンも入れてもらっていますが

平日でも可能な日はなるべく行くことにしました。



今日もラフマニノフ楽興の時3番から弾きました。

今日は暗譜で弾こうとずいぶんがんばったのですが時間切れで

楽譜を見て弾きました。

細かい注意はありましたが“すごくいいです”と予想外のお褒めの言葉を頂きました。

問題の4番、暗譜はできていますが

だめ出し多く、もっとこなれた感じがほしいとのこと。

まだ弾くだけで精一杯と言うのが伝わっているようです。

ずっと左のバスが弱いと言われていて

今回も左手の小指球部が筋肉痛になるほど練習したのですが

やっぱり足りないと。

小指を立てずに寝かせたままサイドで打鍵する方法を教えてもらいました。

あと跳躍が遅れる所が何箇所かあって指摘されました。

今日一番直されたのは

1拍目に全音符を鳴らしたあとメロディーが動く場所で

全音符の中で全音符から歌う、別物にならないでという注意で

何箇所かありました。

全音符をずっと心に引っ張ってあとを弾くようにということです。



残り時間でリストのパオラをレッスンしていただきましたが

“聞いているだけで左手が痛くなってきた”

と言われました。

左手が激しい曲で

しかもオクターブ、オクターブ跳躍、和音の跳躍と苦手系の課題がてんこ盛りです。

オクターブの弾き方を教えていただきましたが

決して上から狙わずに鍵盤に接した状態から弾く、

無駄のない動きで

アクセントは押さえずに離すことで瞬発力を得るように、と。

これはまだまだ練習不足で、レッスンに持っていける状態ではなかったのですが

練習方法が少しわかったので少しずつでも練習したいです。



でもあと1ヶ月半後に迫った発表会の曲を仕上げるのにどう考えても時間がかかりそうです。


我らが阪神タイガースが絶不調!

長いシーズン、何をやってもうまく行かないことはあるわ、と思いながらも

通勤の車の中では

朝も長い間六甲おろしを歌えずに

夜も野球中継を聞かずさびしい毎日です。

そのため朝も夜もFMを聴くことになっています。

昨日はルツェルン音楽祭の録音で

ランランの弾くモーツアルトのソナタK330(好きです、この曲!)

そして今朝はまずギドンクレメルのバイオリンでバッハのシャコンヌ

次にタチアナニコラーエワのピアノでブゾーニ版を聴きました。

(途中で職場に到着したのが残念でした)

バイオリン原曲とブゾーニ版とどちらが好きですか、と言う話題が某掲示板に出ていましたが

最初の和音進行はやっぱりバイオリンの勝ちと思いますが

変奏が進んでくるとブゾーニ版の盛り上がりの方が好きです。

実は無謀にも楽譜を買ってきました。

これもまた眺めるだけの楽譜コレクションに入ってしまうのでしょうか?



そして仕事帰りはモーツアルトの2台のピアノのためのソナタK488

(これもいいですねぇ)

いつか弾こうねと友人と約束している曲です。(練習してないけど)



阪神タイガース、そろそろ冬眠から目覚めて

明日こそは勝って下さい!


声楽のレッスンに行ってきました。

レッスンが始まる前に

aizankeiさんが絶対好きそうなCDがあるからレッスン終わったら一緒に聞きましょう!お仕事で疲れたときなんかに聴くのにぴったりの曲よ

と言われ期待でわくわく。



今日のレッスンもコンコーネから

11番と12番

現在の課題はチェンジから上の音をいかにまとめて歌えるかということ。

イタリア歌曲変奏付きバージョンは

持ち越し1曲、新曲1曲でどちらもあがらず。もう一息

ベルカント、すべての音が美しくそろうようにと

特に休符の後で別の声にならにようにとのこと。

休符なしで歌ってみて体の使い方を研究してみる方法など教えてもらいました。

新曲はモンテベルディーの “Lasciatemi morire”

伴奏の和音進行をもっと理解して歌うこと。

パーセルも

2回目“We sing to him"あと1歩であがらず、

この曲は結構しんどいのでおまけしてほしかったけどちょっと無理でした。

途中で曲のイメージが次々変わるところが面白いです。

曲の構成を理解して歌わないと “何やってるかわからん”と言われました。

新曲“music for a while”はとても素敵な曲で気に入っています。

http://www.youtube.com/watch?v=bwVCdyiTVHk

ひと時の音楽はあなたの心の悩みを癒すだろう で始まる歌詞で

復讐の女神アレクト(髪が蛇になっていて手に鞭を持っている)は音楽により

頭から蛇が手から鞭が落ちる。 というような内容です。

伴奏が同じ音型を淡々と繰り返す中、どういう風に音楽を作るかが課題です。



レッスン後はゆっくり昼食を食べながら

お勧め CDを聞かせてもらいました。

古楽のCDで

17世紀イタリアのデュエット集 “ただあなたを見つめ”

リュート、バロックギターでの伴奏で平井満美子、エヴリンタブの歌で

モンテヴェルディ、カッチーニなどの曲のデュエットCDです。

古楽特有のビブラートの少ない透明感のある声で

音数の少ない古楽器で伴奏される曲は

一日聞いていても疲れたりあきたりしないと思われる心地よさがありました。

大音量のオーケストラをバックに

どうだっ!と言わんばかりに歌われるオペラアリアとは全く違う世界がそこにありました。

CDをダビングしてもらって家に帰ってからずっと聴いています。

気持ちが良すぎてちょっとボーっとしています。

あの音数の多いラフマニノフとかリストと世界が違いすぎてピアノを弾く気が起こらないのはちょっと困ります。






去年の大学洋上セミナーのスタッフとプチ同窓会をしました。

前回焼肉を食べに行ったとき

次回は“にくてん”にしようということになっていたのでした。

行ったのは“松ぼっくり”と言うお店です。

“にくてん”というのは 加古川高砂地区名物のお好み焼きのことです。

なぜ“にくてん”というのか?

聞いてみました。

肉が10個(テン)入っているからなんです。 とオーナーにだまされました。

本当はすじ肉と天かすが入っているからということでした。

写真はねぎ焼き、ぼっくり焼き、もんじゃ焼き(残り少なし)です。

それ以外に大動脈の輪切りやらホルモンやらいっぱい食べました。

最後に気が着きました。

あっ、にくてん食べるの忘れた~!

もう食べられません。残念!

さて、写真の女性はだれでしょう。

この角度でわかればあなたもかなり洋上通です。

連休の狭間

いつもこの2日と1月4~5日は道がすいています。

世の中大型連休にしている人が多いんだろうなと思いつつ職場に向かいます。

今朝はFMで珍しい曲をやっていました。

ブルックナーのピアノ曲です。

秋の夕べの静かな思い、幻想曲、思い出の3曲

思い出という曲に聞き覚えがありました。

約2年前の神戸学院大でのコンサート

その日は福知山線脱線事故の犠牲者の追悼の意をこめて

最初にこの曲が演奏されました。

演奏されたのは知人のお嬢さんでドイツ帰りのピアニスト村本麻里子さんでした。

とても美しいメロディーで心にしみこみます。

しかしそういうシチュエーションで出会った曲と言うのは

いつまでもそういうイメージで捉えてしまいそこから抜けられなくなっています。

今日も、曲を感じる前に あの日の神戸学院のホールや、悲惨な脱線事故のことが先に心に入り込んでしまっていました。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。